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【狛江市から全国へ】まちづくりのための活動資金にご協力をお願いします!

政治・政策
現在の金額
18,000
残り時間
終了
サポーター
6
購入期間終了

 このプロジェクトは、目標金額を達成しなくてもプロジェクトオーナーが全ての購入代金を受け取ることができます。

三宅まことの願い

昨今、地方議員の資質がこれほどまで問われている時代はありません。
地方議会が旧態依然とした考え方に依って運営されていないか?
大切な税金がきちんと有効に使われているのか?
それらを監視するために、市民が主体的に行政へ参画していく姿勢が求められます。
行政のあるべき姿“市民はお客様”というサービス業の視点にアクセルを踏み、更には山積する課題を解決していくためのアイデア・行動力が求められます。
「やったことがないからやらない」のではなく
「できるためにはどうすればいいか」という発想が必要です。
狛江を、もっと住みたくなる街へ、もっと自立できうる街へ、見たくなる議会へ それを成功事例として全国地方議会へ波及させていきたい。
私のチャレンジに応援を賜りますようお願い申し上げます。

三宅 まこと

これまでの活動

2012年5月、120名の社員を率いるプロジェクト運営中に、妻が病気を発症し、要介護、障がい者認定に伴い、
介護のために休職。

2014年3月に27年間勤務した同社を退社。同時期に自身も長期入院から、社会保障制度の重要性を体感する。
介護初任者研修、介護事務、実務者研修(介護上級職)修了、 同行援護従業者の資格取得。

2014年8月以降、政治評論家故・三宅久之の意志を引き継ぎ、
一般社団法人さくらさくプロジェクト代表理事 http://www.sakurasaku.or.jp/  を勤める一方、
介護ヘルパーとしても就業中です。

お父さんが急に認知症になったり永年連れ添った妻の介護を十年以上続けたり若くして妻が介護認定を受けたり
要介護者を介護する「介護者」は大変です。

彼らの心には
「24時間365日介護」とか、「壮絶」とか、「苦難の連続」とか、「孤立」とか「自殺」とか、
様々なワードがぐるぐる周ります。

私も当事者です。皆さんも当事者です。

これまでの活動1

まちづくり・地方創生の全国展開

『地域を活性化して、情報を共有化していこう』

地域が活性化することが「地方創生」の第一歩、
「地方創生」の時代において地域・自治体が自立していくことだと確信しています。

狛江市のまちづくりの、事例を多くの人へ共有し、
他の自治体にもフィードバックをしていく。

この動きを全国展開を図っていく。
そんな「地方創生」の質の向上に寄与していきます。

介護から“介護&自立”へ

●体系的な市民向け介護予防研修「いざという時のために、よくわかる介護」
●高齢者の元気を介護に活かしていただく「助け合いポイント制介護システム」
●高齢者、定年退職者の活躍をサポート「子供とお年寄りが触れ合う施設」(文科省主導事業モデル)

「持続可能な社会保障」に関して地方自治体が成すべき課題は山積しています。
今後予想される財政悪化を避けるために国民一人一人が社会保障負担抑制を真剣に考えないといけません。

私は、妻が要介護認定を受けるに至り、自らが介護保険制度、障がい者総合支援法の受益者として、
社会保障費抑制のために「やらなくてはいけないこと」があると考えています。

例えば「家族が要介護になる」という不測の事態に備え、あるいは未然に防ぐため、
「介護に関しての基本的知識」を身につけること。
更には高齢者が地域の中で生き生きと、空いた空間、施設を使い、これまで磨いてきた腕をもう一度発揮していただくこと、こうした地域に根差した成長戦略は、税収面でも、社会保障費抑制の点でも非常に大切な視点です。

私にはいくつかのアイデアがあります。
それをご支援ください。

介護から“介護&自立”へ1

予算使途の内訳

・政治活動チラシ制作費
・狛江市/都内イベント開催費

3,000 (購入期間終了)
サイン入り書籍ギフト
商品ID: 4133
現在の購入者数 6

三宅まことの著書「愛妻納税墓参り(イーストプレス社)」
自筆サインを入れた本をご希望の場所へお送りします。

配送予定日 : 未定
国内のみ配送可能
購入期間終了
購入可能期間
2014/12/25 10:00 〜 2015/02/23 23:00
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